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ポイント交換サービス5つを徹底比較!ドットマネー、PeX、Gポイント、ネットマイル、RealPayどこを使うのが一番いい?

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ポイント交換サービスとは?

ポイントサイトなどで貯めたポイントをポイント交換サービスに交換することで、複数のサイトのポイントをまとめることができたり、交換先を増やすことができるようになります。

  • 複数のポイントサイトのポイントを合算できる
  • ポイントサイトからでは交換できなかった交換先でも交換可能になる
  • ポイントサイトからでは手数料がかかっていた場合でも手数料が無料になることがある

ポイント交換サービス5選

有名なポイント交換サービス5つを紹介します。

それぞれのポイント交換サービスにメリット、デメリットなどありますので比較してみましょう。

ポイント交換先から徹底比較

よく利用されるポイント交換先を例にあげて、ポイント交換サービス5つを比較してみたいと思います。

記事作成時の情報を基に記載しています。

手数料無料・・・○、手数料必要・・・△、交換不可・・・×
マークの下に記載しているのは交換に伴うポイント増減分。

ドットマネーPeXGポイントネットマイルRealPay
銀行
Amazonギフト券
1%お得

1%お得

2%お得
楽天Edy
楽天スーパーポイント××××
Ponta×
-10%
×
リクルートポイント×
Tポイント

※Gポイント交換手数料については、手数料還元サービスの利用で戻ってくる場合があります。

ドットマネーは全交換先に対し手数料無料ですが、その他ポイント交換サービスは手数料がかかってしまいます。せっかく貯めたポイントを無駄なく交換するためには、手数料部分をなくしたいところ。

楽天Edyと楽天スーパーポイントは相互交換が可能です。
リクルートポイントとPontaポイントは相互交換が可能です。

ポイント交換元から徹底比較

主要ポイントサイトからの交換が可能なのかを比較してみましょう。

ドットマネーPeXGポイントネットマイルRealPay
ハピタス××
ライフメディア××
ポイントインカム×××
ポイントタウン××××
ゲットマネー×
モッピー××
Gポイント××××
げん玉×××
ファンくる××

PeXが一番いろんなポイントサイトに対応しています。ですがPeXは手数料がかかってしまうので、手数料を無料にしてポイント交換したいと考えると一番おすすめはやはりドットマネーです。

ですが、

  • ポイントタウン
  • Gポイント
  • げん玉
  • ファンくる

からドットマネーへの交換はできません。ポイントタウンとGポイントは交換先が豊富なのでドットマネーに交換する必要もないのですが、げん玉とファンくるの交換先が悩みどころ。

げん玉とファンくるはどちらもPeX、RealPayに対応しています。Amazonギフト券など他の交換先もありますが、ポイントの分散を防ぎたい、Amazonギフト券以外に交換したい場合は、PeXもしくはRealPayに交換する必要があります。

手数料やポイント交換増量キャンペーンもチェック

ポイント交換サービスからのポイント交換先や、ポイント交換サービスへの交換元などを意識するだけでなく、手数料がどのくらい必要なのか、ポイント増量キャンペーンをやっているのかもチェックするようにしましょう。

ポイント交換サービスは、ポイントをまとめることができ便利ですがポイントサイト以外にもポイントの管理をする必要が出てくるため失効しないように気を付けましょう。

私の現在の利用状況

メインのポイント交換サービスはドットマネーを利用しています。げん玉、ファンくる、その他ドットマネーに交換不可なアプリ類をまとめてPeXに交換しています。手数料がかかってしまうのがもったいないですが、ある程度貯まったら交換する習慣をつけるようにしています。

  • ポイントの失効
  • パスワードの管理

十分注意しましょう。

まとめ

ポイント交換サービスについてまとめました。私のおすすめはやはりドットマネー。手数料無料なのが何よりのメリットです。

ポイ活を行う上で、悲しいことは「ポイントの失効」。頑張って貯めた大切なポイントがなくなってしまうことほど悲しいことはありません。十分お気を付けくださいね。

ポイ活でお得な生活楽しみましょう♪